Monitizer-Aシリーズ アップロードサンプル
このページは、Monitizer-Aシリーズ アップロードサンプルの解説ページです
MoniTrendUL1(MoniTrendCL1のインターネット版)のご案内
MoniTrendUL1は、ftpサーバへアップロードして、インターネット、イントラネット上からMoniTrendCL1同様の現在状況のトレンドチャートを表示するプログラムです。直近の測定状況をトレンドチャートでネット上のどこからでもご覧いただけます。(例えば、海外工場に設置したMonitizer-Aユニットの測定状況を、日本の本社から監視していただけます。)Version3登録ユーザ様は、無償でご利用いただけます。(エンタープライズ版などの特別な費用はいただいておりません。)MoniTrendUL1のインストーラは、Version3登録ユーザのページからダウンロードできます。(2006年3月31日開始)
Ver.3登録ユーザ用:MoniTrendUL1サンプルアップロード Pageへ
右のボタンでMonitizer-A4 サンプルアップロードのページをご覧いただけます。
なお、表示するためには、最新版Java(Java Runtime Environment バージョン 5.0以降)をインストールする必要があります。
Javaのバージョンが古い場合やインストールされていない場合は、画面がグレイ、または黒のままです。
Javaのダウンロードは、次のリンクから行なえます。http://www.java.com/ja/
MoniTrendUL1スナップショット
なお、このサンプルのMoniTrendUL1.htmlは、5分に1回表示を自動更新しますので、10分程度表示したままにしておきますと、2回程度表示が進みます。(この時間間隔は、お客様の環境にあった設定に変更できます。)
また、ftpが確立できなかったときには、データ転送ができないため、グラフの一部が抜けることになります。(このサンプルでは、この現象が出ることがあります。)実際にお客様がお使いになられるときには、お客様のネットワーク環境にあった設定をしていただき、処理能力の十分なPCをお使いいただく場合は、この抜けは出ません。
右クリックでメニュー表示する操作方法等は、MoniTrendCL1とほぼ同じです。
製品版には含まれておりません。ユーザ登録いただいているお客様用となります。
ご使用に当たっては、十分な通信環境やサーバ及び測定PCのパフォーマンスが必要になります。
設定の変更により、多少の適正化は行なえますが、全てのお客様の環境で使用できることをコミットすることはできません。ご了承ください。
オフィスの測定状況
メータコンテンツのアップロード状況をご覧いただけます。
Version2とVersion3の製品に付帯するコンテンツです。
ftpサーバへアップロードして、インターネット、イントラネット上から現在測定値の状況をメーター表示でご覧いただけます。(2003年より利用可能な機能です)
Ver2、Ver.3.兼用:メータコンテンツ・サンプルアップロード Pageへ
ご注意:
弊社製品Monitizer-Aシリーズは、USBTユニットとソフトウエア及び、バンドルセットのUSBデバイスサーバにより構成しております。これ以外のPC、OS、ftpサーバ、LAN、インターネット、プロバイダ契約、Java、USBHUBなどは付帯しておりません。
システム構築していただくためには、これらにつきまして、お客様でご用意いただく必要がございます。
弊社製品をご使用いただく上で必要となる情報については、FAQなどに記載しております。このほかの製品以外の機器、サービス、ソフトウエアについてのご質問は、ご容赦ください。
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